クロージングコスト計算機

無料のクロージングコスト計算機。買主と売主のクロージングコスト(タイトル、鑑定、登記料、譲渡税を含む)を見積もります。

¥
%
¥1,286,900

3.2% 住宅価格の

¥8,000,000

20%

¥9,286,900

頭金 + クロージング

¥32,000,000

クロージングコスト内訳

融資オリジネーション手数料¥320,000
鑑定手数料¥500
信用報告書¥50
タイトル調査¥200,000
タイトル保険¥200,000
測量手数料¥500
弁護士費用¥1,000
登記手数料¥300
住宅検査¥400
害虫検査¥150
前払い保険(1年)¥140,000
前払い固定資産税(3ヶ月)¥200,000
前払い利息(15日)¥64,000
エスクロー預託金(2ヶ月)¥160,000
クロージングコスト合計¥1,286,900

¥40,000,000住宅の一般的なクロージングコスト範囲

タイプ平均
買主費用¥800,000¥1,400,000¥2,000,000
売主費用¥2,400,000¥3,200,000¥4,000,000
リファイナンス費用¥600,000¥800,000¥1,200,000

クロージングコスト削減方法

  • 比較検討: 複数の貸主から見積もりを取得
  • 交渉: 一部の手数料は交渉可能(オリジネーション、タイトル)
  • 売主クレジット: 売主に買主費用の一部を負担してもらう
  • 貸主クレジット: 高い金利 = 低い初期費用
  • クロージングコストなし住宅ローン: 融資に組み込み(高い金利)
  • タイトル会社を比較: 価格は大きく異なります

🔒 ブラウザで動作する高速で無料の計算機。アップロード不要、100%プライベート。

最終更新: 2026年1月

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よくある質問

住宅購入時の諸費用はいくらかかりますか?
諸費用は物件価格の6-10%が目安です。主な内訳:仲介手数料(物件価格×3%+6万円+消費税)、登記費用(20-50万円)、住宅ローン関連費用(事務手数料、保証料)、火災保険、不動産取得税、印紙税など。4,000万円の物件なら240-400万円の諸費用を想定してください。
売主が負担する費用は何ですか?
売主の主な費用:仲介手数料(売却価格×3%+6万円+消費税)、抵当権抹消費用(1-3万円)、住所変更登記(必要な場合)、住宅ローン一括返済手数料。譲渡所得税は利益が出た場合に課税(所有5年超なら約20%、5年以下なら約39%)。マイホームは3,000万円特別控除あり。
諸費用は住宅ローンに含められますか?
諸費用ローンという形で別途借り入れ可能な金融機関もありますが、金利は通常のローンより高めです。フラット35では諸費用は自己資金が必要。理想は物件価格の20%頭金+諸費用分の現金を用意すること。諸費用込みの借入れは総返済額が増えるので注意。
仲介手数料の上限はいくらですか?
宅建業法で上限が決まっています。400万円超の物件は「売買価格×3%+6万円+消費税」が上限。例:5,000万円の物件なら最大約171万円。これは上限なので交渉の余地あり。売主・買主それぞれに仲介手数料が発生しますが、両手仲介の場合は交渉しやすいです。
諸費用を節約する方法はありますか?
節約ポイント:仲介手数料の値引き交渉(特に両手仲介の場合)、司法書士費用の相見積もり、火災保険の複数社比較、住宅ローンの事務手数料が安い金融機関を選ぶ。また、売主が宅建業者の物件は仲介手数料不要の場合も。新築マンションは仲介手数料がかからないケースが多いです。